当プラグインはHTMLキャッシュプラグインか静的化プラグインと併用することで効果を発揮します。
上記のプラグインと併用しなければ、表示速度の低速化を招きますので、ページの設定は上記のプラグインと合わせてご利用ください。
HTML内でJavaScriptを直接記述する場合は、事前にコードの圧縮を行っておくことをオススメします。

モード

ページ読み込み時に<img src="/site/files/sample.jpg">があった場合、画像のサイズを自動で取得して<img src="/site/files/sample.jpg" width="XXX" height="YYY">に自動変換します。
※CSSのメディアクエリで出力を制御する場合にwidthとheightの値を利用します。
ページ読み込み時に<img src="/site/files/sample.jpg">があった場合、スマホ用にリサイズした画像を自動生成して、タグを
<picture>
<source srcset="/site/files/sample.jpg" media="(min-width:px)">
<img src="/site/files//sample.jpg">
</picture>
に自動変換します。
※リサイズする必要がない画像の場合は<img>の属性値にwidthとheightを挿入します。
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出力設定

検索結果のページはチェックをいれてもCLSの対象外です