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プログラミング教室
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検索キーワード:「systemd」
 

systemdの会を開きました

/** Geminiが自動生成した概要 **/
自宅で開催されているプログラミング教室が、保護者を対象に「systemdの会」を開催しました。この会では、Linuxシステム起動管理に不可欠なsystemdの基礎概念から、ツールの自動起動設定といった具体的な活用法までを分かりやすく解説。日々のPC利用に役立つ実践的な知識を深める貴重な機会となりました。当教室では、プログラミング教育の一環として様々なテーマで会を設けており、systemdに関する詳細記事や、教室の活動を紹介する記事も別途公開しています。

 

さくらインターネットのVPSでUbuntuのアップグレード後にapt updateが使えなくなった時の対処

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さくらインターネットのVPSでUbuntu 20.04から22.04にアップグレード後、`sudo apt update`が使えなくなり、pingも通らなくなった問題の解決策です。 原因は`/etc/resolv.conf`内のnameserver設定にあり、`127.0.0.53`を`8.8.8.8` (Google DNS) に変更することで解決しました。 ただし、`/etc/resolv.conf`の直接編集は再起動時に初期化されるため、正しくは`/etc/systemd/resolved.conf`に`DNS=8.8.8.8`を追記し、`sudo systemctl restart systemd-resolved`を実行する必要があります。

 

ChromebookのLinuxアプリで日本語入力をできるようにする

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ChromebookのLinuxアプリで日本語入力をするために、MozcとFcitxをインストール・設定する方法を解説。locale設定後、MozcとFcitxをインストールし、設定ファイルを編集してFcitxを自動起動するように設定。fcitx-configtoolでMozcを追加し、geditで日本語入力を確認。geditでは挙動が怪しかったが、他のアプリでは正常に動作。Javaアプリでも日本語入力可能になった。cros-imを使う方法もあるが、geditでは漢字変換できない問題がある。

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