今日は書くことが思い浮かばない。

そういう時はマクロで写真でも撮影してみると良いことがあるかもしれない。


ということで、


江戸の庶民は捻れに期待を寄せたのか?


このアサガオの葉でも撮影してみることにした。

このアサガオも日に日に大きくなっていて、

一応成長しているみたいだ。


とりあえず、このアサガオの葉を掲載する前に、



通常とは言いにくいんだけど、

和アサガオの剣型を表示しておく。


昼間に撮影したので、しなっとしているのはご愛嬌。


これらの話を踏まえた上で、



う〜ん、

よくわかんね。

葉の裏側が上を向いているらしいけど、

日に日に葉の緑が濃くなっているところを見ると、

おそらく光合成はしているのだろう。


指みたいな形状がざっと見たところ5本ある。



和アサガオはとんがっている箇所が3箇所なので、

おそらく重鋸歯が増えている可能性がありそうだ。

※広げるのが怖いからあくまで予想

ギザギザは調整され過ぎた結果


根がどうなっているのかも気になるけど、

こんな珍しい形状の株は一株しかないので、

抜くことが出来ない。


てな感じで、

何も書くことがなかったからマクロで撮影してみたけど、

これといって何か書くことが増えたわけじゃなかったな。


おしまい。