早朝、川に堆積した砂利のところに行ってみた。



川表面の模様が何か変則的だ。



赤い線の左側、



つまりは堆積している側の水の表面が凍ってた。

この氷の上を踏んでみると、パリッと割れた。


堆積している縁の水の流れが弱まっている箇所は弱まり方次第で凍ってしまうのね。



堆積地の縁には川の流れが弱まっているので、

当然のことながら落ち葉が落ちている。


そんな落ち葉を氷が封をする。


封をすることで、落ち葉はこの箇所により定着するのだろうな。