昨日、京都市内では珍しく、

地面が覆われるぐらい雪が降った。


早朝外に出た時に積もった雪を見て気になったことがある。


それは、



先日のカタバミドームで記載した盛り上がったカタバミが降雪によってどうなっているか?で、

早速、川原の土手に行ってみた。



カタバミがいるところは雪が積もっていてもわかるぐらいこんもりしていた。


この雪をどけてみると、



降雪前と比較すると各々の小葉が下向きになっているけれども、



ところどころ空洞がみられるので、

ドーム状の中に大量の雪が入り込んだということはなさそうだ。

※叩きが雑だったので、その時に雪が内側に入ったかも


雪に覆われいる間に消耗していないか?

雪解け後に再度確認したいところだ。