先日の真夏のイネの根元での奮闘の続きで、

イネの根元の間をよくよく見なくても、

先日の草よりも目立つ草がある。


それは、



浮草だ。


水田に水がはっていた時は浮かんでいた浮草が、



水田から水を抜くことによって地面、

よりによって粘土質の土の表面に張り付いてしまった。


この浮草って土に根を張って活着することは出来るのかな?

ふと疑問になったので、


数日後にまたここに行ってみよう。