土質の理解を求め川の上流へで川の上流へ行って石を見てきた。

礫岩に詰まった大切な資源でそこらにあった石を投げて割ってみたりした。


よくわかんなかったなりにそれなりの知識はついたと思う。


もうひとつやったことといえば、



そこそこ大きな石を持ち上げて、



石の下にあった砂利や土?を見てみた。



石が風化して砂や粘土化したものがあったり、

周辺に落葉があったり、

これが俗に言う川砂だろうけど、


こう見ると、

川砂は良質な粘土と腐植があって、

そこそこ大きめの砂があってと、

トラクターの刃を傷つけない程度の大きさであれば、

積極的に入れたい資源として見えてくるな。

客土で川砂を入れる意義