初秋に咲く黄色い花の群生にハナバチが集まるの記事で見た(おそらく)ノアズキの花のところを久しぶりに注意してみてみたら、



鞘ができていて、



中には黒いマメがあった。



鞘にはこういうマメが入っているのかな?と想像していたけれども、想像していたマメと違う。

何はともあれ、実が付く時期の把握は何かと重要なので、記録として今回の記事を残しておこう。


ところで、



鞘が突っつかれて穴が空いているけれども、アズキには動物からの防御の意味合いが強いサポニンがあったよな?